審美 症例事例

症例集

  • セラミックによる審美治療 上下顎8本

    • セラミックによる審美治療 上下顎8本
      Before
    • セラミックによる審美治療 上下顎8本
      After
    セラミックによる審美治療 上下顎8本

    施術に通常必要とされる内容:

    ①左下切歯(1番目の歯)の抜歯
    ②支台歯形成
    ③型取り
    ④ジルコニアクラウン装着

    費用等に関する事項:

    ジルコニアクラウン10万円/1本(税別)
    合計80万円/8本(税別)

    治療期間:
    約2ヶ月

    治療の主なリスク、副作用に関する事項:

    歯を抜歯するリスクがあります。
    歯を削るリスクがあります。
    今回治療した歯の神経は保存してあります。

    医師からのコメント

    主訴)上下の歯並びをきれいに治したい。

    処置)セラミックで治す、もしくは矯正治療の話をしました。

    むし歯がありましたので、そこの治療と歯並びはセラミックを使用して治すことに

    なりました。

    左下切歯は並べることができませんでしたので患者さん同意の下、抜歯をして

    歯を並べることになりました。

    治療は神経を残して、セラミック(ジルコニア)で治療しました。

  • セラミックによる審美治療~上前歯4本~

    • セラミックによる審美治療~上前歯4本~
      Before
    • セラミックによる審美治療~上前歯4本~
      After
    セラミックによる審美治療~上前歯4本~

    施術に通常必要とされる内容:

    ①支台歯形成
    ②印象(型取り)
    ③色合わせ
    ④セラミック装着

    費用等に関する事項:

    セラミック4本320,000円(税別)

    治療期間:
    約8週間

    治療の主なリスク、副作用に関する事項:

    歯を削るリスクがあります。
    神経を残してありますので、歯がしみるリスクがあります。
    メンテナンスは必要になります。

    医師からのコメント

    前歯の歯並びを気にして、来院されました。

    歯並びを矯正で治すか、補綴(かぶせ物)で治すか相談した所、今回は

    補綴(かぶせ物)で治すことになりました。

    上顎前歯4本をセラミックで治療してあります。

    神経は残してあります。

  • セラミックによる審美補綴治療 ~上前歯4本~

    • セラミックによる審美補綴治療 ~上前歯4本~
      Before
    • セラミックによる審美補綴治療 ~上前歯4本~
      After
    セラミックによる審美補綴治療 ~上前歯4本~

    施術に通常必要とされる内容:

    ①上前歯2本神経の処置
    ②支台歯形成
    ③色合わせ
    ④型取り
    ⑤セラミッククラウン装着

    費用等に関する事項:

    セラミッククラウン 4本320,000円(税抜)

    治療期間:
    約2カ月

    治療の主なリスク、副作用に関する事項:

    神経を取り、歯を削るリスクがあります。
    今後、定期的なメンテナンスが必要となります。

    医師からのコメント

    前歯のでこぼこを気にされて来院されました。

    歯の矯正で治すか、かぶせ物を入れて治すか相談されました。

    治療期間や金額などを話した結果、かぶせ物で治すことになりました。

    セラミックのかぶせ物はとてもきれいで、見た目は自分の歯と変わらない位です。

    歯を削って治していますので、今後定期的なメンテナンスが必要となります。

  • セラミックによる審美補綴治療 ~上の前歯3本~

    • セラミックによる審美補綴治療 ~上の前歯3本~
      Before
    • セラミックによる審美補綴治療 ~上の前歯3本~
      After
    セラミックによる審美補綴治療 ~上の前歯3本~

    施術に通常必要とされる内容:

    ①右上2神経の処置
    ②形成
    ③色合わせ
    ④型取り
    ⑤セラミッククラウン装着

    費用等に関する事項:

    セラミッククラウン3本240,000円(税抜)

    ファイバーポスト1本10,000円(税抜)

    合計 250,000円(税抜)

    治療期間:
    約2カ月

    治療の主なリスク、副作用に関する事項:

    神経の処置および歯を削るリスクがあります。
    長期的なメンテナンスが必要です。

    医師からのコメント

    右上の2番目の歯が内側に入って、歯並びを気にされていました。

    また、左上のかぶせ物が古く合っていませんでした。

    まず、右上の2番目の歯並びを治すために神経を取る処置をしました。

    その後、歯並びをかぶせ物で矯正しながら、理想的な歯を作りました。

    今回は、歯の神経の処置を行い、補綴矯正をしました。

    神経を取るリスクはありますので、補綴矯正をお考えの方は歯科医師と

    よく相談してから決めてください。